大分で3店舗を展開する百貨店として、Big Advanceを活用して新たな商品やサービスの発掘を進めています。
2年半で200件以上の商談依頼をいただき、商談会にも参加しました。従来の百貨店目線では見つけられなかった魅力的な商品との出会いがありました。商品に込められたストーリーや独自性を持つ事業者との出会いは、バイヤーとして大切にしている視点であり、当社のお客様への新しい提案につながっています。
タイ企業との商談会では、思いもよらない商品と出会えましたし、幅広い企業とつながれるのが魅力です。創立90周年を迎え、次の100周年に向けた店舗づくりを進める中で、Big Advanceは新しい出会いの場として大いに活用させていただいています。
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大分・トキハの商談活用術 100周年を見据える百貨店バイヤーが求めるものとは
